京おどり
第58回京おどり
毎年行われているこの「京おどり」。
初めて行ってきました。
舞妓さん、芸妓さん、総勢約60名の大編成です。京都の名所や名物を主なテーマに、伝統の名にふさわしい洗練された伎芸と創意工夫された演目が楽しめる様になっている。
一日3回行われ4/7〜4/22の期間中は無休という過密スケジュール。
日本に居ながら、こんな素晴らしい文化がすぐ近くにあるにもかかわらず、知らなかったなんて自分の見る目の狭さにはガッカリしました。
踊りが始まるまでは正直、あまり期待してませんでした。がしかし、始まったとたん舞妓さん、芸妓さん達の世界に惹き込まれアッという間に終了してしまった。
日本の和の心には、やはりとても良く響くようです。来年も是非行きたい!
ちなみに、踊りが始まる前に別室のお茶室にて和菓子と抹茶が出されるのですが、先に和菓子を食べ抹茶を頂くようです。そして和菓子の乗っていたお皿は持って帰るのが常識だそうです。
これには少し驚きました。一般常識なんでしょうか?

きれいですねー。

最後はみんなでー!
マツケン出てきそうです。
毎年行われているこの「京おどり」。
初めて行ってきました。
舞妓さん、芸妓さん、総勢約60名の大編成です。京都の名所や名物を主なテーマに、伝統の名にふさわしい洗練された伎芸と創意工夫された演目が楽しめる様になっている。
一日3回行われ4/7〜4/22の期間中は無休という過密スケジュール。
日本に居ながら、こんな素晴らしい文化がすぐ近くにあるにもかかわらず、知らなかったなんて自分の見る目の狭さにはガッカリしました。
踊りが始まるまでは正直、あまり期待してませんでした。がしかし、始まったとたん舞妓さん、芸妓さん達の世界に惹き込まれアッという間に終了してしまった。
日本の和の心には、やはりとても良く響くようです。来年も是非行きたい!
ちなみに、踊りが始まる前に別室のお茶室にて和菓子と抹茶が出されるのですが、先に和菓子を食べ抹茶を頂くようです。そして和菓子の乗っていたお皿は持って帰るのが常識だそうです。
これには少し驚きました。一般常識なんでしょうか?

きれいですねー。

最後はみんなでー!
マツケン出てきそうです。
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